まだ名前のないものが、
生まれる場所。

何気ない会話から。
小さな「気になる」から。
自分でも予想していなかった何かが、動き始める。

ビオトープ研究所は、いろいろな人や文化との繋がり、AIとの気軽な対話などを通じて、人がまだ気づいていない「好き」「やってみたい」「楽しい」に出会える仕組みをつくっています。

アイデアを、事業として動かす。

”まだ名前のないもの” からスタートし、新しい事業やサービスを構想し、
実際に形にして、必要な人へ届けています。

① アイデアの核を見つけ、誰にどんな体験を届けるのかを設計する。
② WebサイトやAIアプリを開発し、サービスとして公開する。
③ プレスリリース、電子書籍、情報サイト、SNS広告などを組み合わせ、世の中へ伝える。
④ 利用者の反応やデータを見ながら改善を重ね、次の展開へつなげていく。

企画、技術、コンテンツ、広報、マーケティングを分けず、一つの事業として動かしていく。私たちが目指しているのは、提案だけで終わらせず、自らつくり、世の中に出し、育てていくことです。

ご相談は無料です。無理なく問題を解決する方法がないかお話ししましょう。

→事業やAI活用について相談する

その最初の実践が、
Energy Hygieneです。

無料のAIジュエリーデザインアプリ
「それ、ジュエリーにしてみる?」


今の気分や、ふと気になったこと。
好きな色や、なんとなく浮かんだイメージ。

気軽に伝えたことをきっかけに、AIがジュエリーをデザインします。
最初から、欲しい形が決まっていなくても大丈夫です。

目の前に現れたデザインを見て、
「こういうものが好きだったんだ」
「これを身につけてみたい」
と感じるかもしれません。

気に入ったデザインは、バリの職人と一緒に、実際のジュエリーにすることもできます。

何気ない会話から、自分だけの小さな宝物へ。

→無料で、一つデザインしてみる

あなたが気になるのは、どちらですか?

FOR YOU

最近、時間を忘れて夢中になったこと、ありますか?

「やりたいこと」を無理に探すのではなく、
今日ちょっと心が動いたものから始めてみる。

→ 自分でもまだ知らない「面白い」へ

FOR ORGANIZATIONS

昔はもっと、「それ、やってみようよ」がありませんでしたか?

何かが気になる。
誰かと出会う。
考えが動く。

すると、ときどき、
思いもしなかった何かが生まれる。

人ではなく、
アイデアが生まれ、育つ環境から考えてみる。

→ 組織の「なんでだろう?」へ

考えたことを、実際に形にする。

ビオトープ研究所 所長 春日知昭
Tomoaki Kasuga

大手ITメーカーで15年間、パソコンやロボットの開発に携わり、独立後も、技術を使った事業やものづくりを続けてきました。

現在は、AIとの対話からアイデアを見つけ、Webサイトやアプリとして形にし、世の中へ届け、実際の反応を見ながら育てています。

本を書くことも、AIアプリをつくることも、ジュエリー事業を始めることも、私にとっては同じ活動です。
分野の異なる人、知識、技術をつなぎ、まだ存在しないものを実際に動かしてみる。

そのための場所として、ビオトープ研究所をつくりました。

→いま育っているプロジェクトを見る

→事業やAI活用について相談する