Biotope塾

あなたの仕事、AIでアプリにしてみませんか?

あなたが今まで培ってきた仕事の経験や知識、アイデアを、
実際に使えるAIアプリにすることができます。

そして、出来上がったアプリを使うだけではなく、
自分で運用し、直し、育てていけるようになる。

自分のAIアプリと、それを育てていく力。
その両方を手にすることを目指すのが、Biotope塾です。

自分のアイデアを題材にして、OJT。

あなたが今やっている仕事。
持っている知識や経験。
お客様との関係。
そして、「こんなことができたら」というアイデア。

それを題材に、実際にAIアプリをつくり、育てます。
先に勉強するのではなく、必要になったことを、実際につくりながら身につけていく。
それが、Biotope塾のOJTです。

まず、無料で小さく作ってみます。

AIを使った新しいサービスは、自分だけでは、なかなかイメージできません。

「自分の仕事にAIを組み合わせたら、何ができるんだろう」
「本当にサービスになるんだろうか」
「自分にも育てていけるだろうか」

そこでBiotope塾では、あなたが入塾を決める前に、
あなたのアイデアをもとに、小さく動くサンプルアプリを作ってみます。
(現在、最初のサンプルアプリ制作は無料です。)

そしてまず、実際にそのアプリに触ってみてください。

もし、「これを自分のサービスとして育ててみたい」なら

Biotope塾へ。
違うと思ったら、そこで終わって構いません。

実際に動くものを触ってみてから、入塾するかどうかを決めて下さい。

→「こんなの作れない?」を相談する

3か月後に、何が残るのか。

Biotope塾では、決まったカリキュラムを順番に学ぶのではありません。
あなた自身の仕事を題材にして、実際にAIアプリをつくります。

3か月後に目指すのは、

自分の仕事で実際に使えるAIアプリがあること。
そのアプリを、自分で運用・改善していけること。

そのために必要なことを、実際につくりながら一つずつサポートします。

私たちは、例えば、こんなものを作っています。

「それ、ジュエリーにしてみる?」

「こんな感じが好き」
「こんな思いを込めたい」

AIと話していくと、まだ形になっていなかったイメージから、自分だけのジュエリーデザインが生まれます。
画像を作って終わりではありません。

気に入ったデザインは、バリ島の職人と実際のジュエリーにすることもできます。

AIとの会話から、実物が生まれるサービスです。

→ 無料で、一つデザインしてみる

「ママのホロスコープBAR」

生年月日や出生地を入力して、結果を読むだけのホロスコープではありません。
バーのママと話すようにAIと会話しながら、自分のホロスコープについて聞いたり、気になったことをさらに話したりできます。

診断するだけだったサービスを、会話するサービスへ。

AIを加えることで、これまでとは違う体験をつくることができます。

→ ママと話してみる

「これを育てたい」と思ったら、Biotope塾へ。

無料サンプルアプリを触ってみて、

「これ、自分のサービスにしたい」

と思ったら、そこから3か月のOJTが始まります。

実際にあなたのためのサービスとして使えるように、必要な機能を追加し、画面を整え、運用できるところまで一緒につくっていきます。

一緒につくる過程そのものが、OJTです。

講座でも、受託開発でもありません。


自分のアプリを題材にして、必要なことを一つずつ実際にやってみる。

一般的な講座カリキュラムを学ぶのではなく、
自分のサービスを自分で育てられるようになるために、必要なことをその都度サポートします。

だからこれは、講座でも受託開発でもなく、
実際のサービスづくりを通したOJTです。

自分でできるようになったら、卒業です。

Biotope Lab を卒業してもらうことが、私たちの目的です。
ずっと月額料金を払って、Biotope Labに頼り続けてもらうことではありません。

自分で運営できる。
ちょっとした変更なら自分でできる。
分からないことがあっても、AIと相談しながら進められる。

そこまで来たら、サポートは終了です。
そのあとは卒業生としてのお付き合いが始まります。

ときどき近況を聞いたり、面白いものを見せ合ったり。
また新しいものを作りたくなったら、一緒に考える。

Biotope Labから生まれたサービス同士が、ゆるくつながっていく。
そんな関係をつくっていきたいと思っています。

入塾前にご確認ください
→ Biotope塾 入塾規則

まずは、「こんなの作れない?」から。

きれいな企画書はいりません。
詳しい仕様も、AIの知識も必要ありません。

「こんなのがあったら面白い」
「今の仕事で、こんなことができたら」
「これってAIでできるのかな」

それくらいで十分です。
話を聞きながら、何を作れば面白そうか一緒に考えます。
そして、

面白そうなら、まず作ってみる。

そこから始めましょう。

最初のサンプルアプリ制作は無料です。

→「こんなの作れない?」を相談する